優れた断熱性能をもち結露を抑えた高性能樹脂サッシをArchitectでは使っています!
一般的な仕様とArchitect仕様の違いを紹介していきますね。

なぜ!その素材にこだわるのか・・・住む人の健康を考えた家づくりを提案していきたいからです。

一般的な住宅で使われているサッシは、「アルミサッシ」です。
お宅のサッシゎ・・どうですか?
冬場など、今でもサッシ廻りが結露↓↓

しているお宅も多いようです。
昔と比べサッシの性能が高くなっていますが、アルミサッシを使う限り「結露」は発生すると思って下さい!!
結露とカビ・ダニはお友達!って事も忘れないでください。
シックハウスの原因・家の寿命が短くなる原因ともなるので、お勧めしたくない!
こまめなお掃除をしていればカビやダニの発生を抑えるに効果はありますが、大変じゃないですか!?結露するごとにお掃除って・・少し楽し みませんかぁ?
 

Architectでは、樹脂サッシでも普通の樹脂サッシとは違います。
『高性能樹脂サッシ!! ガラスは、遮熱高断熱Low−E複層ガラス!!』

樹脂サッシをご存じですか?
樹脂製のサッシを使った高断熱窓のことです!
エコ先進国と言われるヨーロッパやアメリカ、寒さの厳しいエリアでは、高いシェアをもったサッシです。北海道地区では90%の普及率ですが、日本全体では約8%しか普及していません。
樹脂サッシは、地球と住む人に優しく、とってもエコロジーサッシ!
1.普通のプラスチックが100%石油を原料にしていますが、樹脂サッシに使われている原料は、地球に無尽蔵にある塩が約60%、石油は40%!
2.住宅からのCO2削減には、断熱性がカギになる!。
窓の断熱性能で住まいの省エネルギー力が大きく左右される。樹脂の断熱性は、アルミの1000倍!鍋ややかんがアルミ製なのは、熱を素早く伝えるため。でも、フライパンの取手は樹脂性なで熱くないでしょ〜。
3.樹脂サッシ+Low-E複層ガラスを使い、窓から逃げる熱量を削減!
4.気密性が高く、きれいな空気を保つ!
5.音漏れをシャットアウト!
6.錆びない窓で長持ちする住宅!
7.基本的に「結露」しにくい!
(生活環境によって異なりますので、絶対とはArchitectでは言いません)

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