現場水発砲断熱材、外張り断熱工法、内外ダブル断熱工法をArchitectでは使っています!
一般的な仕様とArchitect仕様の違いを紹介していきますね。
なぜ!その素材にこだわるのか・・・住む人の健康を考えた家づくりを提案していきたいからです。

一般的な住宅工事で使われている断熱材では、「グラスウール」のように繊維系のものが多いようです。
グラスウールは結露を起こすとか、アスベスト被害などと言った情報は昔のコト!?
リサイクルガラス使って出来ているため、環境には優しいのかもしれませんょね。
価格もお安いですし・・・

本社モデル(パートナー建築事務所:AMERICAN)を1997年に建てた当時は、繊維系の断熱材を使っていました。
現在の断熱材の状況ゎ・・↓コレ↓

断熱材を覆っているビニールは破れ、中の断熱材は、黒いのがわかりますか?
黒いのは・・カビです。
技術進歩はしていても、繊維系を使う限りこのような状況になる可能性はある・・
断熱ってこれで大丈夫?これで良いの?
後から断熱交換なんて容易に出来ない・・
 

Architectでは、 こだわった高性能な断熱材を提案します。

@現場水発泡断熱材
外周部に面した壁厚いっぱぃに現場
で断熱材を吹付けます。
←画像をクリックしてみて下さい。
(屋根面・1階天井面にも断熱!)
スプレーガンで吹付けてしまうので、小さな隙間にも充填でき、繊維系の断熱材と違い、特別な気密工事が不要。冷暖房機器のランニングコスト大幅に削減し、難燃性・耐湿性・吸音性に優れ、経年劣化しない断熱材です。

A外張り断熱工法
クラック性に優れ通気層を
必要としない新しい断熱工法
←画像をクリックしてみて下さい。
(断熱材施工から塗り壁完成まで紹介!)
優れた透湿性能を持つ素材。家を傷めず、火事にも強く、省エネルギー。
耐クラック性に優れているので、塗り壁仕上げが割れにくい工法です。

最近増えてきている仕様としては、
@とAを両方施工した
『内外ダブル断熱工法』
詳しくは資料請求お願いします。
ココでは書けない事もあるので・・

関連読みものページゎこちら・・